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秘書:夢未来
チャット

NEWS

2024/05/23 ブロックチェーンEXPOに出展

NFTDrive AI Art COLLECTION 販売開始

2023/12/20 日本ブロックチェーン協会 にて「BlockChain Award 05 person of the year JAPAN」受賞

2023/12/15 APAC insider にて「Best Blockchain Data Preservation Solution 2023 - Japan」受賞

2023/09/17 京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2023 に出展

2023/05/21 NFT特化型の暗号資産ウォレットであるNFTDriveEXをリリース

2023/03/19 隼 HAYABUSAをリリース

2023/03/13 株式会社NFTDriveを設立いたしました

導入事例

※Symbolとはビットコイン、イーサリアム等と同じくブロックチェーンの名称です。







Palette Link Okinawa, LLC


ブロックチェーンxクラウドファンディング

返礼品として活用。
フードロスミュージアムは多くの著名人に応援されている取り組みです。


写真×ブロックチェーン。

写真家 小串周三のNFTアート作品をパリにて出展。
https://www.cell-co.jp/ogushi/676/

ユースケース

作者:東城みな@toujouminaさん
こちらのフルオンチェーンNFTはTwitterを利用したオークションで当時レートにて約100万円での売却を致しました。
マーケットプレイスを使わないSNS上のオークションではNFTとしては世界初の試みです。

関連リンク: 大阪での大型NFT作品展「NFT COLLECTION IN OSAKA」

作者:ふぇいとん @feiton81118さん

こちらのフルオンチェーンNFTはJavaScriptで作成されていて実際に遊べるシューティングゲームとなっています。NFTDriveを使ってHTMLファイルをまるごとブロックチェーン上に保存しています。
SymbolとEthereumの両方で発行し販売されています。
TOKYOweb3 FES にてぴぴぴ賞を受賞。


関連リンク: 会場は終始大盛り上がり!Web300企画TOKYO Web3 FESイベントレポ

デコーダーの独自開発事例

NFTDriveではブロックチェーンからデータを取り出す方法を公開し誰でも独自のデコーダーを作る事ができます。商用利用も可能です。
これは永続性の観点からプラットフォーマーに依存しない基盤を作るという目的によるものです。詳細は こちら

● XEMGallery
● EXYM
● TokenLive



サービス

株式会社NFTDriveでは便利なフルオンチェーンNFTアップロードツール【NFTDrive】を軸に様々なツールを提供してます。

NFTDrive無料版

Symbolブロックチェーンへデータ直接アップロードするツールです。 パブリック版NFTDriveは無料でご利用頂けます。(ネットワーク手数料:ガス代は除く)


ビットコイン等と同じ技術でブロックチェーンへ保存

EVM、スマートコントラクトは使用していません。

NFT生成時に秘密鍵を破棄することによる改竄の不可

自動でNFTを発行

NFTのパスワード保護機能

どこでも取引可能

多様な拡張子(PNG,JPEG,MP3,MP4,PDF,HTML)などに対応

OpenSeaにNFTをリストすることが可能

様々なメタ情報を保存できる拡張機能(最大10個の拡張ポート付与

操作マニュアル、関連情報はこちら(旧ページへ)

こちらからもご利用頂けます(Symbol:xymが必要になります)
メインネット版 テストネット版

NFTDrive有料版

ご契約いただいた期間中は、独自のシリアル番号やフル機能をご利用いただけます。

無料版の全ての機能
無料版有料版
独自シリアル
発行枚数 100無制限
有効期限設定
ノード設定機能

ご利用開始までの流れ






隼 HAYABUSA

「隼」は「NFTDrive」を利用して作成した「フルオンチェーンデータ」を用いて「フルオンチェーンジェネラティブNFT」の発行と運用を行うツールです。


数千枚分のデータを1回で書き込み

FreeMintもSaleMintも自由自在

MintSite付属

AL(ホワイトリスト)に対応

Reveal機能

様々なブロックチェーンに対応

GoogleDriveに対応

ジェネラティブサンプルNFT(先着1000枚まで)
CriptFace
詳しくはこちら

料金
ご利用方法別途見積りさせていただきます

こちらからテストネット版をご利用頂けます。
テストネット版(PolygonテストネットMumbai専用となります)

NFTDriveEX

「NFTDriveEX」は「NFT」等の交換をどこのサイト上からでも行えるp2pの「ウォレット」です。
ブラウザー拡張機能版とWEB(ユニバーサル版)がございます。

OEMとしてロゴデザインなどをオリジナルに変更してご提供できます。
詳しくはお問い合わせください。

クロスプラットフォームに対応

秘密鍵不要の仮ウォレット機能

NFT表示機能

ロイヤリティ20%

どこでも取引可能

QRコードに対応

投げ銭チャットモード

便利なURL機能

詳しくはこちら
こちらからご利用頂けます。[無料]
 拡張機能版  WEB版
 拡張機能版 テストネットWEB版

Space

SpaceはNFTDriveで作成したNFTのリスティングサイトです。
詳細ページへ

AIチャットゲーム

Vtuber夢 未来 とチャットするゲームです。
ブロックチェーンを使いメッセージのやり取りをします。
100回お話するとAIが描く 夢 未来 のNFTがもらえます。




過去記事・メディア・イベントの掲載・登壇

株式会社NFTDrive:ブロックチェーン上に様々な種類のデジタルデータを保存するアップロ―ドツール「NFTDrive」を提供
「月刊NEMTUS vol.5」投げXymについて
「月刊NEMTUS vol.4」新プロジェクトNOAH
「月刊NEMTUS 秋祭り」NFTDriveの解説拡張版
「月刊NEMTUS vol.1」NFTDriveとNFTDriveEX
【第一部】NFT-Drive座談会【NEMTUS】
【第二部前編】NFT-Drive座談会【NEMTUS】
【第二部後編】NFT-Drive座談会【NEMTUS】


ブロックチェーンで寄付する仕組み

現在フルオンチェーンNFT生成時に発生する手数料の5%をSDGsの取り組みに貢献されている。
【フードロスミュージアム】様(こちら)に寄付しています。
※寄付の受け取り先を募集しています。xymで受け取れる方はご連絡ください。

新着アイテム

NFTDriveグッズをゲットしよう!


ブログ

NFTDrive開発者の中島理男/ボー太郎の記事です。各機能や操作方法など必見です。

Twitter


開発する人:ボー太郎

開発以外なんでもやる人:ENAKO

NFTDrive公式Twitter





よくあるご質問


Q:フルオンチェーンNFTと通常のNFTは何が違いますか?

A:通常は画像などのデータはブロックチェーン以外に保存するのですが、すべての情報をブロックチェーンへ保存します。
そうすることでデータの消失を防ぎます。


Q:作成したNFTを見るにはどうすれば良いですか?

A:[こちら]のNFTDrive用エクスプローラーにご自身のウォレットアドレスを入力すると所有しているNFTが表示されます。


Q:発行したNFTはNFTDriveEXじゃないと使えない?

A:Symbolに対応しているウォレットであれば使えます。


Q:OpenSeaに登録したけどMetaDataデコーダーのドメインが変わったら見られないのでは?

A:スマートコントラクトにてデコーダーのドメイン変更が出来る仕様にしています。


Q:自社サービスで使いたいのですが

A:企業向け専用環境のリース契約もしておりますのでお気軽にお問い合わせください。


Q:もっとかっこいプレビューにしたい。

A:「こちら 」の記事を参考に自由に開発することが可能です。
また、専用プレビュー開発も賜ますのでお問い合わせください。 




会社概要
株式会社NFTDrive
設立 2023年3月
資本金 2,490,000円
住所:〒600-8846京都府京都市下京区朱雀宝蔵町44番地
協栄ビル2階 京都朱雀スタジオJ-506
代表取締役 中島理男
E-mail:info@nftdrive.net

Partner





Palette Link Okinawa, LLC

Copyright © NFT-Drive All Rights Reserved.
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